Hyper Restaurant
・図書館より周りが静か
・個室なので集中しやすい
・ドリンクが飲み放題
・お金を払っているため「勉強しよう」という縛りができる
・延長料金がかかるためダラダラ勉強することがない
・勉強が終わったらマンガが読めるという動機付けができる
・図書館より営業時間が長い マンガ喫茶で勉強するべきの8の理由 (via gkojax)
2008-08-24 (via gkojay) (via gkojax) (via kml) (via kazz7) (via fileo) (via rarihoma) (via kondot) (via ethica) (via myhoney0079) (via ljmp) (via perie) (via youzaka) (via petapeta) (via kaiteki61) (via katarinax)
そもそも、石油はなぜエネルギー源のチャンピオンなのだろうか?
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エネルギーを解説した本やサイトは、掃いて捨てるほどあるが、この点を的確に説明しているものは意外に少ない。
その理由は、まず産出された石油の持つエネルギー量と石油を産出するのに必要なエネルギー量の比率(産出/投入比)が、200~300倍と桁はずれに効率が良いことだ。
つまり、石油1バレルで、新たに石油200~300バレルを獲得できるという、驚異的な拡大再生産能力である。その理由は、石油が通常高い圧力で自噴するからである。
さらに、同じ体積・重量で石炭のほぼ2倍の熱量があり、同じ体積で水素の3000倍、天然ガスの1000倍の熱量がある(1気圧下)からである。しかも、常温常圧下で液体であり、揮発性も高くないので、どんな容器でも貯蔵、輸送が可能であり、消費現場でも出力調整が極めて容易である。
環境負荷的にも、石炭に比べると、産出現場でも消費現場でも汚染物質排出ははるかに少なく、またCO2排出量も2~3割程度少ない。この結果、石油製品の販売価格、すなわち使用価値に比べて生産・精製・運搬の平均コストが1/5程度と極めて小さく、結果として世界全体の石油産業で、ほぼ日本や中国のGDPに匹敵するほどの「レント」、すなわち粗利益を生み出す。
このほとんどは、産油国と消費国の石油税やガソリン税などの税収となる。これほど莫大な富を生み出す産業は他にない。このように石油は、圧倒的に優れた低エントロピー・エネルギー源である。
石油がエネルギー・チャンピオンになった理由:日経ビジネスオンライン (via jinon) (via otsune)
(via typocode)
00a:
とにかく、ホワイトボードに書いてあることを全部やり終えたらゲームができるというルールにした。
たかがホワイトボード。されどホワイトボード。このホワイトボードを用意しただけで効果絶大。今までは注意してもやんなかったことを、言われなくてもやるようになってくれた。普段の生活でも「見える化」で効果があがることが証明できた。w
例えば、左端の上着とくつ。最初は「上着・くつ」とだけ書いてあったんだけど、それだと帰ってからすぐにやんなくてもいいと思うらしく、上着はリビングに投げ出したままだし、くつも玄関にちらばってたし、それを注意してもやんなかった。帽子や荷物もそこらに投げ出したまま。
ふと思いついて、「帰ってさいしょに」を書き足したら、翌日からは注意しなくても、くつを並べるようになったし、上着をハンガーにかけるようになった。帽子も玄関にかけるようになったし、荷物は子供部屋に持って上がるようになった。
さらに「帰ってさいしょに」の下に、「手洗い・うがい」を追加。これも翌日からは言われなくてもやるようになった。
「はみがき」は寝る前のはみがきのことなんだけど、部屋の中を歩き回りながらとか、遊びながらとか、とにかくじっとしてなかった。「すわってはみがき」に書き換えたら、きちんとおとなしくすわってはみがきするようになった。
もっとでっかいホワイトボードを買おうかなぁ。www
satoshi’s 父子家庭日記: 子供の動かし方−ホワイトボード編
これいいな


